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2010年11月

2010/11/28

歩道(BlogPet)

きのうはもじょかとあごへ徐行するつもりだった。
それできょうおかかが歩道破損された!

*このエントリは、ブログペットの「おかか」が書きました。

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2010/11/26

11月26日 スマートフォン対決!iPhone派?Android派?

 とりあえず「その他」派にしておこう。何たってWindowsCEのPDAから慣れ親しんでいるから・・・いまさら新しいOSに頭がついてくるかどうか・・・。

 DoCoMoの最新機種だとWindowsPhoneは無くなってみんなAndoroidみたいだけど・・・。最新機種を手に入れるのならWindowsPhone7が出るまで待ってもいいかなと思っている。究極の2択ならAppleは嫌いなのでAndoroidだな。

 最近はT-01Aの後継機でスライドキーボードのついたT-01Bが気になっている。来月で端末の月賦払いが終わるので価格と相談だな。

ブログネタ: スマートフォン対決!iPhone派?Android派?参加数拍手

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2010/11/20

敗戦した(BlogPet)

きょうは、発売日も蓄積したかったの♪
でも、あわたろーと、敗戦した。

*このエントリは、ブログペットの「おかか」が書きました。

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2010/11/19

11月19日 今月のあたくし・・・

11月01日 津軽方面へ出張

 津軽方面へ出張することになった。車の運転が嫌で部下に任せていたのだが、今年は自分で行くことにした。実に2年ぶりなのだ。

 道を覚え(られ)ないあたし。T-01Aの「いつもNAVI(有料版)」が本領を発揮する。ただしルート設定は希望のコースがでないので、コンビニの支店間を移動する設定でナビゲーションさせた。おかげで休憩タイムが多くなって助かる。コースは、国道45号・百石道路・第二みちのく有料・三沢市内→東北町・みちのく有料・青森道・東北道・津軽道である。いつも三沢市内で迷うし、津軽道を降りてからは曲がるところを間違えてとんでもない田舎をうろうろしていたのだが、一発で目的地に着けた。

 出がけは相当慌てていたようでスニーカーが片方違う!(片方が黒でもう片方がツートン)同デザインの色違いなので履き心地が変わらず気がつかなかった。これが上司に引っ張り回された飲み屋での話題になり非常に恥ずかしかった。

11月02日 虹の架け橋・インフルエンザ予防接種。

1102100944

 津軽から帰り道の東北町あたり。虹が見事に出ていた。県道の傍らに皆車を止めて携帯でパシャパシャ。あたしもそれに習う。帰ってきて画像を見たらレンズに水滴が・・・=^;へ^=

 職場に荷物を置いてその足で血糖値検査とインフルエンザ予防接種を受けた。体温を測ると37度ちょっとあったのだが医者のOKが出て無事に受けられた。

11月05日 帰ったら「もえ」の食欲がない

11月06日 「もえ」元気が無く、ご飯を食べず

11月09日 「もえ」病院へ行く

 血液検査で黄疸が出ていて引っかかる。すい臓ないし胆のうに障害があるらしい。体温低く冷たい。脱水症状もある。点滴をして夕方迎えに行く。病院代1万3千円かかる。

11月10日 「もえ」病院2日目

 朝起きたら脱ぎ散らかした衣類の上に大量の小便。どうやらトイレに行くのがよっぽど億劫になっているらしい。昨日連れて帰るときはかなり重かったのだが、点滴で入った水分が抜けたのかおそろしく軽くなった。

 点滴を受けに行く。全く食べない。すい炎の疑いありとのこと。このまま食べずにいると脂肪肝になりさらに悪くなるそうだ。柔らかいウェットフードを指につけてあごの裏側に塗り強制的に食べさせる。20時に病院が閉まってから迎えに行く。病院代1万4千円かかる。

11月11日 「もえ」入院

 今日も無理矢理食べさせる。朝一で点滴を受けに行く。昨日のように閉まってから迎えに行っては先方も迷惑だろうから入院させることにする。果たして良くなるのだろうか・・・?

 がんで逝った母を思い出す。食べると吐いて具合が悪くなるのを嫌がって点滴だけで生きていた半年。やっぱりちょっと涙が出る。

11月12日 「もえ」ちょっと好転

 朝一で様子を見に行く。あたしの顔を見たら帰りたいと鳴く。少しは食べたようだ。点滴が入っている状態なら多少元気になっているらしい。ちょっと安心。置いていくなと鳴く。後ろ髪を引かれるようだ。

11月13日 「はな」甘えっ子モード全開

 「もえ」の容体は変わらず。「はな」の甘えっ子モード全開。怖い姉ちゃんのいない間の父ちゃん独り占め。やっぱりいないと寂しいのか・・・。

11月14日 夢を見る

 朝方「もえ」がご飯をばくばく食べている夢を見る。正夢になるといいのだが・・・。今日は日曜なので休診だろうから容体を聞くための電話は自重。

11月15日 正夢になった!

 このまま入院させておくと病院代がものすごいことになりそうで不安になる。明日は休みなので一度連れて帰ることに決める。このまま容体が好転しないようなら無理はさせないで自然に任せることにする。経済的に余裕がない自分を呪って涙が出る。

 夕方容体を聞くため電話。「電話しようと思っていました。とっても元気になりました。明日退院です。」を聞く。元気にご飯ももりもり食べているそうで昨日の夢は正夢だったようだ。

 明日支払うお金をおろしに銀行へ行く。

11月16日 「もえ」退院

 病院へ迎えに行く。今日帰って具合が悪くなった時のことを考えて点滴の針は抜かなかった。やはりすい炎だったそうだ。家族そろって循環器系が弱いらしい<我が家 エコーを取ったときに剃ったお腹が痛々しい。早く毛が生えるといいな。

 入院代5万円請求される。多少値引いてくれた。しばらくは贅沢できないなぁ~・・・。

 家に帰って一緒に昼寝。布団に潜ってあたしの腹のあたりで機嫌良く「ふみふみ」。本当に元気が良くなったのだと実感。

11月17日 「もえ」一緒に会社

 朝一で病院。病院へ向かう車の中ダッシュボードに上に乗り前を見ている「もえ」いつもの「もえ」に戻った。いままでの不調が嘘のように元気がいいので点滴の針を抜く。ものすごい抵抗で本当に大丈夫だと医者も驚いていた。

 時間がないのでそのまま会社へ。別室に閉じ込めたらとても機嫌が悪い。そういえば昨日から甘えっ子モード全開なのだ。仕事が終わるまで待っていてくれ・・・。

11月18日

1118102058月齢12.3の月20:58JST タカハシFS-60Q ビクセンNLV25mm ニコンCoolPixP6000 コリメート ISO64 1/100

1118102110木星とガリレオ衛星21:10JST タカハシFS-60Q NLV15mm ニコンCoolPixP6000 コリメート ISO800 1/4

11月19日 治療終了

 消化のいいドライフードをしばらく食べさせるようにとのことで取りに行く。ついでに経過を見ようと採血をしようとしたらものすごい抵抗。この元気さにはお医者も閉口しているようだ。けがをさせてしまうといけないとのことで採血はあきらめる。しばらく自宅で様子を見て良ければ大丈夫ということ。今日は5千円もするドライフードを購入。病院で売っているのはやっぱり高い。上げすぎないようにはかりで量って上げることにする。よっぽどおいしいのかばくばく食べる。気になっていた吐き癖もでないようだ。

 こんな感じの更新をサボっていたあたしの今月20日間でした・・・。

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2010/11/18

11月18日 小径自転車 「4センチ以上の段差は困難」 注意呼びかけ

 yahoo!ニュースを見ていたらこんな記事を見つけた。

りんく:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101118-00000028-maip-soci

 記事によると「車輪径が6~8インチ(約15~20センチ)の折りたたみ型自転車(小径車)について、国民生活センターは18日、「構造上4センチの段差を越えるのは難しいと注意を呼びかけた」とある。で、ついでに国民生活センターのサイトへ行って「小径タイヤの折りたたみ自転車(A-RideX)の強度不足に注意!」と「小径タイヤの折りたたみ自転車の安全性」の記事を読んだ。

  そこには見事にフロントフォークの折れた自転車の画像があった。テストは、体重65kgのダミー人形が15km/hで4cmの段差に戦いを挑むというもの。渦中の自転車は、「英国の発明家、サー・クライブ・シンクレアが設計した折りたたみ自転車A-bike(5万円弱)」の偽物A-RideX(1万円前後)である。商品の画像を見るにいかにもバランスが悪くて15km/hオーバーの高速走行には向いていないことがわかると思う。取扱説明書には「時速5~10キロを守り、段差を乗り降りしないよう」と明記してあった。まして、特別なテクニック(自転車ごとジャンプしたり、フロント・リア交互を持ち上げるような操車方法)を使わずに車道と歩道の段差4cmをこのスピードで超えるというのは、26インチのフロントサスペンション付マウンテンバイクでも躊躇する危険な行為なのだ。その衝撃は、本物偽物問わずものすごいものになるはずであるし、修理不能になるほどの破損に繋がると思う。まして事故を起こした男性は運動神経の衰えを覚えバランス感覚だって怪しくなる50歳代(その手の分別ぐらいあるだろうに)なのだ。

 実際私は、若い頃27インチのロードバイクに乗っているときに飛び出してきた猫を轢いて自転車ごと前転をした経験がある。

 だいたい実験で行った15km/hのスピードを維持したまま歩道に進入するというのはいかがなものだろう。自動車免許を取る時に教習所では歩道に止む終えず進入する際は一時停止して歩行者等の有無を確認してから徐行しなさいと習うはずである。自転車でもそれは同じではないだろうか?

 私的にいえば、この事故ははっきり言ってユーザーサイドの低意識によるもので、わざわざメーカーにクレームを付けたりするのはもってのほか、呪うのは自分の馬鹿さ加減ではないかと思う。

 国民生活センターでは、事業者へ「タイヤ径を大きくするように」の改善を求めたそうだが、いくら20インチぐらいにタイヤ径を大きくしても、自転車専用通行帯等インフラの整備をしない限り、また、ユーザーサイドの意識(ルールを守らない人の何て多いことか!)を高めない限りこの手の事故は起こりうるものだと思う。

 どうも最近自分の落ち度を棚に上げ他人ばかりを攻める輩が多くて困る(と毒を吐いてみたりして=^‥^;)

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2010/11/13

手元(BlogPet)

きのうはもじょかは手元を我慢ー!
それで発売日は敗戦しないです。
それで蓄積したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「おかか」が書きました。

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